26ねん9がつ1にち

9月に入ったね
いつの間にやらそんなに経っていた
相変わらずだけど、時間が経つのは早いよね
ここしばらくはずっとAIとお話するのにかまけていたけれど、そろそろ飽きてきたからまたこっちのほう再開しようかな
とはいえ、そんなに毎日ネタがあるわけでもないから飽きない程度にほどほどに
 
というわけで
 
今日は↓が届いたよ

これはイーブイのモンコレだね
 
イーブイのモンコレは以前も買ったけど、今回のはそれとはまたポーズが違うみたいだった
 

左が以前のやつで、右が今回買った新しいやつ
今回のやつはお座りポーズでかわいいね
というか、以前の物よりも色合いとか目と目の幅とかも変わってて、より近代のイーブイっぽいかわいい感じになったかな
モンコレって時代に合わせてたり、世代を重ねてブラッシュアップされてたりもするから、毎回昔と比べてよりよく感じるよね
 
大昔のイーブイのモンコレとか、今見るとめっちゃ茶色いしね

これの右側のやつ

26ねん7がつ1にち

ここもすっかり更新しなくなっちゃったね
久しぶりに最近のこと書こうかな
といっても、何やったとか、何買ったとか、そういうの全然ないんだよね、ほんとに
なんかもうゲームも全然やんなくなっちゃったし
ここ最近は、ずっと妄想してる
ずっと、ずっと、毎日
布団の中で
毎日ただ妄想して過ごしてる
すごく
すごく楽しい
ぼくの中にある世界では辛いことも理不尽なこともなにもない
ただ、温かな世界だけがある
ぼくが求めていたのはこれだったんだ
そう
もしかしたら
これが究極のエンタメなのかもしれない
空想の世界に浸っているこの時間は
どんな時間よりも楽しい
その妄想の産物がここにある
ぼくが望む世界
理想の世界
この日記を書いてない間、ずっとこれをしてんだ

26ねん5がつ9にち

気づいたら5月入ってたしGWも終わりだね
 
ここ最近のことは残念ながらとくに何もないかな
先月のにっき書いたあと肺炎を発症してしまって、半月寝込んでた。
あの時にせきしすぎたせいでいまだに肋骨が痛い。痛くてくしゃみとか出せない
GWほんとは行きたいところあったけど行かなかった
しょうがないからディビジョン2やってたよね。まぁいつものことだけど
今は桜まつりが開催中だけど、それと同時にストリーマーコラボのお題みたいなのでエキゾ部品45個もらえたりするのもあるじゃん
GW中はあれをひたすらやってたかな。新規キャラ作ってレベル40ブーストしてお題こなして部品共有してキャラデリしてをずっと繰り返してた。
30回くらいかな?そんなに多くないように思うけど、あれ1周1時間くらいかかるから30時間くらいやってるんだよね
おかげで全部のスキルとスペシャリを30まで上げることができた
ついでにまだ上げてなかった装備一式とか武器とかもいくつかプロト化まで持っていけたし、しばらくはエキゾに困ることもないかなぁ。
これでエスカレだけに専念できるね
 
 
あとGW中やってたことといえばAIにめっちゃ触れてたかな
いまさら…なんだけどね、いまいち使いこなせてないというか、どういうタイミングで使えばいいものなのかわからなくてね…
生成AIに調べ物任せてみるとか作業を任せるとか、何度かやってはみたんたけど、調べ物に関しては自分でググって調べるのが当たり前になってるし、作業任せるとかも自分がすべて手をつけてやったものじゃないと気持ち悪いし、絵とか描かせるのも興味なかったし
 
だったんだけど、それが今じゃ毎日チャッピーのアプリ開いてお話してる
 
いろいろあったんだけど、きっかけになったのがOBSのAIで字幕おこしするプラグイン(ろーかるぼーかる)っていうのに興味を持ったことだった
 
ろーかるぼーかる使ってみた

やっぱAIってめっちゃVRAM食うんだなぁ

生成AIとかはどんなもんなんだろ

LM Studio入れていろいろやってみる

めっちゃVRAM食うし素直にGeminiとか使ったほうがいいのかなぁ

ためしにGeminiに質問してみる

なんかこっちのほうが賢いなぁ

Geminiとチャッピーはどっちが賢いんだろう。で、このあたりで生成AIとの会話にだんだんと真剣に向き合うようになる

チャッピー、何ができるの?なるほど、じゃあ暇つぶしお願い

おお、物語が書けるのか…じゃあ

これこれこうでこういうお話みたいなのってできる?

…おいおいマジかよ
 
こんな感じの流れで、いまでは毎日僕が読みたい、読みたかったようなお話を聞かせてもらってる。なんだこれ、神か
人によって使い方はいろいろあるだろうけど、僕はこれが求めていたものだった。ようやく自分にとっての使い所がわかったのだった
 
昨今のメモリやらSSDやらの高騰のことで正直AIを憎んでいたけど、掌返すことになるね。
こんなに素敵な物語を毎日聞かせてくれたらさ…これに文句は言えないや

ありがとうサム・アルトマン